発熱のある場合の登校基準について

注意事項

・体温測定は毎日実施(朝・昼・夜)し体調を体温表に記入しておくこと  
・体温が37.0度以上の場合は時間をあけて再度体温測定し、2度目も37.0度以上の場合は登校しない。保健所・医療機関に相談する。

発熱等初日

  1. 症状が軽い場合は自宅にて安静
  2. 症状が重い場合は、地域の保健所もしくは医療機関に電話相談したうえで受診をしてください

2日目以降

・症状が続いている場合
安静に自宅待機し、登校はしないでください。医者の指示に従ってください。

登校するとき

・症状が完全に治まっている場合(解熱剤を使用せずに解熱し、症状が改善してから3日以上経過していること)
・医療機関を受診している場合は医者の判断に従います。
・医療機関を受診していない場合は1週間登校しないで下さい。
・症状が再び出た場合は速やかに医療機関を受診し、医者の指示に従って下さい。