開放講義

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※やむを得ず一部日程等が変更になる場合があります。
※受講希望者が一定数に満たない場合には、不開講になる場合があります。

申込 講義名 日時 詳細
1.社会保障論A 4/10~ 金曜3限

 この講義では,学生の皆さんにとってぜひとも知っておいてほしいライフサイクル(人の一生)から見た「社会保障(社会政策)」についてお話していきます。
 基本的に教科書の順番で進めていくので,教科書は必ず購入し,事前および事後学修にも使用してください。
 なお「労働経済論」の受講者が多い場合は,「労働」に関する章はスキップし,「生活」「福祉」に関する章を重点的に行うかもしれません。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 居神 浩 教授
日時 4/10~ 金曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 日時 詳細
2.労働経済論A 4/10~ 金曜4限

学生のみなさんにとって,これからの人生はいろいろな「選択」の連続になります。
指定した教科書は「社会政策入門」ですが,副題にある「これからの生活・労働・福祉」にある「労働」の面から,この社会ではどのような選択が可能か,あるいは可能でないのかを理解し,より選択の幅が広い社会にするにはどうしたら良いか,考えてください。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 居神 浩 教授
日時 4/10~ 金曜4限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 日時 詳細
3.比較社会論 4/10~ 金曜2限

 近年の世界では、グローバル化、文明の衝突、東西冷戦の終焉、ネオ・リベラリズム、ポスト・モダニティなどといったさまざまな言葉で、国民国家や社会について語られるようになってきており、国際比較的な視点をもって、複雑化してきた世界、異なる社会制度や異文化をとらえる力がますます必要になっています。
 2022年2月24日からのウクライナ侵攻は、これまで日本であまり知られてこなかった西ヨーロッパ社会と東ヨーロッパ社会の関係性についての問題をクローズアップさせました。
 この講義では、世界で未だ大きな影響力を持つヨーロッパについて学ぶにあたって、西ヨーロッパで生まれた社会学、そして東ヨーロッパ社会の大国であるソ連・ロシアに焦点を当て、さまざまな観点による比較をもとに、ヨーロッパ社会の多様性をとらえます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 松本 かおり 教授
日時 4/10~ 金曜2限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 日時 詳細
4.国際社会学A 4/10~ 金曜3限

 グローバルの進展とともに、時間と空間は圧縮されるようになり、特別な地位・財産を持っていなくても、地球規模の移動ができたり、他の国の人々とすぐに連絡ができるようになりました。また地球温暖化、環境汚染、国際的なテロ組織の活動、SNSによる偽情報の拡散など、国を単位とした問題解決方法では解決できないグローバル・イシューが増えてきました。
 海外の企業とのビジネス機会や、労働者としても観光客としても日本に来る外国人が増えていることからも、グローバル化は私たちの生活に大変身近なかたちで影響を与えていることを感じることができます。
 この講義では、人々の価値観や行動様式によって生じる国際的な社会現象について、移民問題を中心に、国際社会学の基礎を学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様にき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 松本 かおり 教授
日時 4/10~ 金曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 日時 詳細
5.ヘリテージ・ツーリズム論 4/10~ 金曜2限

(副題) 遺産/伝統志向観光の奥深い世界
「観光立国」日本にとってインバウンドの重要性は論じるまでもありませんが、外国人旅行者の多くが、「温泉」「自然景観・田園風景」「伝統的な景観・旧跡」「和風旅館」「和食」といった遺産的あるいは伝統志向的な観光資源に魅力を感じています。
一方で、皆さんのような若い世代の「旅行離れ」、とりわけ伝統志向的な観光地への興味の低下や知識の欠如が問題になっています。将来、観光業界への就職を意識している人はもちろん、そうでない人も、海外のゲストを自分の国へとお招きする「ホスト」の立場です。ホストが自分たちの観光地の魅力を知らないのはまずい。皆さん自身が、それについて十分に知り、また「熱く語れる」ようになる必要があります。自分が良いと思っていない物は、他人に売れない!・・・この講義は、日本の観光立国に寄与する人材育成の一環として、ヘリテージ・ツーリズム(遺産観光および伝統志向観光)について学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 遠藤 竜馬 教授
日時 4/10~ 金曜2限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 日時 詳細
6.スポーツ社会観光論 4/7~ 火曜3限

本科目の実質的な内容は「スポーツの社会学と観光学」です。ただそれでは長すぎるので、短縮してスポーツ社会観光論としました。
現代人にとって、スポーツは極めて身近でポピュラーな文化のひとつです。学生諸君にもサッカーや野球のファンは多いでしょうし、オリンピックやワールドカップといったビッグイベントを心待ちにしている人もいるでしょう。またアディダスやナイキといったスポーツブランドの流行を見ればわかる通り、スポーツ用品産業は大きな市場となっています。
しかし一方で、今日のようなスポーツはいつどのようにして始まったのか、どのような歴史をたどってきたのかを知る人は必ずしも多くありません。スポーツ社会学は、そうしたスポーツの歴史と社会的役割を考察する分野です。
またスポーツをめぐって生じる人々の移動/旅行は、今日の観光産業全体の中で大きな位置を占めています。本科目の後半では、そうしたスポーツ・ツーリズムの現状と、それを通じた地域活性化について学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 遠藤 竜馬 教授
日時 4/7~ 火曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
1.社会保障論A
日時
4/10~ 金曜3限

 この講義では,学生の皆さんにとってぜひとも知っておいてほしいライフサイクル(人の一生)から見た「社会保障(社会政策)」についてお話していきます。
 基本的に教科書の順番で進めていくので,教科書は必ず購入し,事前および事後学修にも使用してください。
 なお「労働経済論」の受講者が多い場合は,「労働」に関する章はスキップし,「生活」「福祉」に関する章を重点的に行うかもしれません。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 居神 浩 教授
日時 4/10~ 金曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
2.労働経済論A
日時
4/10~ 金曜4限

学生のみなさんにとって,これからの人生はいろいろな「選択」の連続になります。
指定した教科書は「社会政策入門」ですが,副題にある「これからの生活・労働・福祉」にある「労働」の面から,この社会ではどのような選択が可能か,あるいは可能でないのかを理解し,より選択の幅が広い社会にするにはどうしたら良いか,考えてください。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 居神 浩 教授
日時 4/10~ 金曜4限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
3.比較社会論
日時
4/10~ 金曜2限

 近年の世界では、グローバル化、文明の衝突、東西冷戦の終焉、ネオ・リベラリズム、ポスト・モダニティなどといったさまざまな言葉で、国民国家や社会について語られるようになってきており、国際比較的な視点をもって、複雑化してきた世界、異なる社会制度や異文化をとらえる力がますます必要になっています。
 2022年2月24日からのウクライナ侵攻は、これまで日本であまり知られてこなかった西ヨーロッパ社会と東ヨーロッパ社会の関係性についての問題をクローズアップさせました。
 この講義では、世界で未だ大きな影響力を持つヨーロッパについて学ぶにあたって、西ヨーロッパで生まれた社会学、そして東ヨーロッパ社会の大国であるソ連・ロシアに焦点を当て、さまざまな観点による比較をもとに、ヨーロッパ社会の多様性をとらえます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 松本 かおり 教授
日時 4/10~ 金曜2限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
4.国際社会学A
日時
4/10~ 金曜3限

 グローバルの進展とともに、時間と空間は圧縮されるようになり、特別な地位・財産を持っていなくても、地球規模の移動ができたり、他の国の人々とすぐに連絡ができるようになりました。また地球温暖化、環境汚染、国際的なテロ組織の活動、SNSによる偽情報の拡散など、国を単位とした問題解決方法では解決できないグローバル・イシューが増えてきました。
 海外の企業とのビジネス機会や、労働者としても観光客としても日本に来る外国人が増えていることからも、グローバル化は私たちの生活に大変身近なかたちで影響を与えていることを感じることができます。
 この講義では、人々の価値観や行動様式によって生じる国際的な社会現象について、移民問題を中心に、国際社会学の基礎を学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様にき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 松本 かおり 教授
日時 4/10~ 金曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
5.ヘリテージ・ツーリズム論
日時
4/10~ 金曜2限

(副題) 遺産/伝統志向観光の奥深い世界
「観光立国」日本にとってインバウンドの重要性は論じるまでもありませんが、外国人旅行者の多くが、「温泉」「自然景観・田園風景」「伝統的な景観・旧跡」「和風旅館」「和食」といった遺産的あるいは伝統志向的な観光資源に魅力を感じています。
一方で、皆さんのような若い世代の「旅行離れ」、とりわけ伝統志向的な観光地への興味の低下や知識の欠如が問題になっています。将来、観光業界への就職を意識している人はもちろん、そうでない人も、海外のゲストを自分の国へとお招きする「ホスト」の立場です。ホストが自分たちの観光地の魅力を知らないのはまずい。皆さん自身が、それについて十分に知り、また「熱く語れる」ようになる必要があります。自分が良いと思っていない物は、他人に売れない!・・・この講義は、日本の観光立国に寄与する人材育成の一環として、ヘリテージ・ツーリズム(遺産観光および伝統志向観光)について学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 遠藤 竜馬 教授
日時 4/10~ 金曜2限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料
申込 講義名 詳細
6.スポーツ社会観光論
日時
4/7~ 火曜3限

本科目の実質的な内容は「スポーツの社会学と観光学」です。ただそれでは長すぎるので、短縮してスポーツ社会観光論としました。
現代人にとって、スポーツは極めて身近でポピュラーな文化のひとつです。学生諸君にもサッカーや野球のファンは多いでしょうし、オリンピックやワールドカップといったビッグイベントを心待ちにしている人もいるでしょう。またアディダスやナイキといったスポーツブランドの流行を見ればわかる通り、スポーツ用品産業は大きな市場となっています。
しかし一方で、今日のようなスポーツはいつどのようにして始まったのか、どのような歴史をたどってきたのかを知る人は必ずしも多くありません。スポーツ社会学は、そうしたスポーツの歴史と社会的役割を考察する分野です。
またスポーツをめぐって生じる人々の移動/旅行は、今日の観光産業全体の中で大きな位置を占めています。本科目の後半では、そうしたスポーツ・ツーリズムの現状と、それを通じた地域活性化について学びます。

開放講義
開放講義は、フレンドシップ会員限定の聴講制度です。
本学学生とともに授業に参加していただきます。単位認定はありません。
1名様につき4講義を上限としております。

※授業時間
1限9:20~10:50
2限11:00~12:30
3限13:20~14:50
4限15:00~16:30
5限16:40~18:10

講師 遠藤 竜馬 教授
日時 4/7~ 火曜3限
対象 フレンドシップ会員
申込期間 ~3/31
定員 10名
受講料 無料