専任 / リハビリテーション学部 理学療法学科
助教
武内 孝祐
タケウチ コウスケ

学位博士(スポーツ医学)
学歴2008年~2012年 神戸大学医学部保健学科  2012年~2014年 筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻 2014年~2019年 筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻
職歴

2014年~2017年 びわこ成蹊スポーツ大学助手
2017年~ 神戸国際大学リハビリテーション学部助教

授業担当科目

運動器障害理学療法学、運動器障害理学療法学演習、研究法セミナーA・B、卒業研究、理学療法基礎論A・B、臨床実習、理学療法概論演習

研究テーマ

ストレッチング
障害予防
スポーツ医科学

メールアドレスktakeuchi@kobe-kiu.ac.jp
学生へのメッセージ

大学生らしく、4年間楽しんでください!

研究活動

著 書

・木田京子監修「いちばんやさしいソフトボール入門」コラム担当(2018年)

論 文

1. Kosuke Takeuchi, Masahiro Takemura, Masatoshi Nakamura, Fumiko Tsukuda, Shumpei Miyakawa. Effects of active and passive warm-ups on range of motion, strength, and muscle passive properties in ankle plantar-flexor muscles. Journal of Strength and Conditioning Research. in press.
2. Kosuke Takeuchi, Masatoshi Nakamura, Hironobu Kakihana, Fumiko Tsukuda. A survey of static and dynamic stretching protocol. International Journal of Sprtt and Health Science. in press.
3. 武内孝祐,中村雅俊,佃文子.オーバーヘッドスポーツ指導者における静的ストレッチング実施状況の調査.神戸国際大学紀要.第94号.2018.
4. 中西亮介,武内孝祐,中越竜馬,小枝英輝.臨床実習における本学の特徴〜質問紙調査より〜.神戸国際大学研究所.in press.
5. Kosuke Takeuchi, Masahiro Takemura, Toshihiko Shimono, Shumpei Miyakawa. Baseline muscle tendon unit stiffness does not affect static stretching of the ankle plantar flexor muscles. 30: 1377-1380, 2018.
6. 中越竜馬,武政誠一,柿花宏信,中西亮介,武内孝祐:整形外科に通院している地域在住女性高齢者の生活 活動量と手段的ADLおよび健康関連QOLとの関係.理学療法科学 33(2):261–265,2018.
7. 小松猛,佃文子,武内孝祐,大久保衛.スポーツ系大学におけるスポーツ障害健康相談の役割.日本臨床スポーツ医学会誌.Vo.26.No.1.166-169,2018.
8. 武内孝祐,佃文子,小松猛.静的ストレッチングが股関節内旋および股関節外旋可動域に及ぼす影響.神戸 国際大学紀要.第93号.109-114.2017.
9. 武内孝祐,中嶋杏菜,小松猛,佃文子:股関節の柔軟性と殿筋筋力が大学スポーツ選手の腰痛発症に及ぼす影響:前向き調査.びわこ成蹊スポーツ大学紀要.11:29-36,2017.
10. 武内孝祐,中嶋杏菜,小松猛,佃文子:大学男子オーバーヘッドスポーツ競技者と非競技者における肩関節可動域の比較.びわこ成蹊スポーツ大学紀要.11:37-43,2017.
11.  中村雅俊,西口周,武内孝祐,田中誠智,藤堂萌,山田桃子,末廣 健児,石濱崇史,石丸庸介,北條達也:地域在住高齢者の運動機能,要介護リスク関連指標としての立ち上がりテストの有用性.運動器リハビリテーション.26(3):338-345スポーツ大学紀要.29-36,2015.
12.  Takuya Hatade, Kosuke Takeuchi, Naoto Fujita, Takamitsu, Akinori Miki. Effect of heat stress soon after muscle injury on the expression of MyoD and myogenin during regeneration process. Journal of Musculoskeletal Neuronal Interact. 14(3): 325-333, 2014.
13.  Kosuke Takeuchi, Takuya Hatade, Souchi Wakamiya, Naoto Fujita, Takamitsu Arakawa, Akinori Miki. Heat stress promotes skeletal muscle regeneration after crush injury in rats. Acta histochemica. 116(2): 327-334, 2013.

学会誌の総説

1.筋持久力に対する運動療法の効果.京都リハビリテーション医学研究会誌.2018.

学会の特別講演

・第4回京都リハビリテーション研究会.筋持久力に対する運動療法の効果.2018年2月
・関西アスレティックトレーナー連絡会。スポーツ現場における柔軟性維持・改善への取り組みについて.2018年11月
・京都府体育協会医事相談会.筋持久力トレーニングと筋のコンディショニング.2019年2月

学会発表

【国際学会】
・Takeuchi, K., Nakamura, M., Tsukuda, F., Hojo, T., Takemura, M.: Effects of aerobic warm-up on flexibility and isometric strength after static stretching,European College of Sport Science, 2016年
・Nakamura, M., Okamoto C., Tsuchiya, T., Tanaka, M., Takeuchi, K., Tsukuda, F., Hojo, T., Nakamura, Y. Effect of repeated short-distance sprints in addioion to a standardized warm-up routine on swing velocity,European College of Sport Science,2016年
・Takeuchi K, Nakamura M et al., Effects of different warm-up programs on flexibility and strength of gastrocnemius muscle,European College of Sport Science,2015年
・Nakamura M, Takeuchi K et al., Effect of static stretching on shoulder range of motion and pitching biomechanics in university student pitchers,European College of Sport Science,2015年
・Hojo T, Takeuchi K et al., Prevalence and Characteristics of Osteochondritis Dissecans of the Humeral Capitellum among Adolescent Baseball Players,European College of Sport Science,2015年

【国内学会】
・佃文子,吉田一也,田中忍,小松猛,武内孝祐,金森雅夫.高校サッカー選手の脳振盪受傷についての調査報告.第7回日本アスレティックトレーニング学会.2018年.
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,竹村雅裕.静的ストレッチング後の有酸素運動が筋力と柔軟性に及ぼす影響.第6回日本運動器理学療法学会.2018年.
・中西亮介,武内孝祐,中越龍馬,柿花宏伸.神経筋電気刺激が力の立ち上がり率と関節可動域に与える効果の検証.第26回日本物理療法学会学術大会.2018年.
・定國大地,武内孝祐,佃文子,小松猛.大学サッカー選手におけるSEBTスコアと下肢スポーツ傷害の重症度との関連性.第28回関西臨床スポーツ医・科学会.2018年
・武内孝祐,佃文子.スポーツ現場におけるストレッチング実施状況の調査.第52回日本理学療法学術大会.2017年.
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,北條達也,宮川俊平,竹村雅俊.active warm-upとpassive warm-upが足関節背屈可動域および底屈トルクの発揮に及ぼす影響.第51回日本理学療法学術大会,2016年
・佃文子,長田さなみ,武内孝祐,小松猛.静的ストレッチングがジャンプ能力に及ぼす影響.第5回日本アスレティックトレーニング学会.2016年
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,竹村雅裕.3種類のwarm-upが足関節の柔軟性と等尺性筋力に及ぼす影響.第71回日本体力医学会,2016年
・武内孝祐,佃文子,小松猛.大学男子オーバーヘッドスポーツ競技者と非競技者における肩関節可動域の比較.第27回日本臨床スポーツ医学会,2016年
・小松猛,佃文子,武内孝祐.スポーツ系大学におけるスポーツ傷害相談の役割.第27回日本臨床スポーツ医学会,2016年
・中村雅俊,武内孝祐,江玉睦明,菊元孝則,伊藤渉,中村絵美,高林知也,大森豪.関節可動域と筋の伸長性および伸長感に対する耐性の関係.第27回日本臨床スポーツ医学会、2016年
・川崎文也,佃文子,武内孝祐,吉田和也:腹横筋の筋厚変化と腰痛に関する研究.第144回京都滋賀体育学会,2015年
・中村雅俊,河島良,田形亮太,西口周,武内孝祐,田中誠智,藤堂萌,山田桃子,石濱崇史,川尻英貴,横田真一,北條達也,石丸庸介:地域在住高齢者の運動機能,要介護リスク関連指標としての立ち上がりテストの有用性.第50回日本理学療法学術集会,2015年
・武内孝祐,中嶋杏菜,佃文子:1ヶ月以内に腰痛を発症する大学スポーツ選手の身体特性.第70回日本体力医学会,2015年
・吉田一也,武内孝祐,佃文子:野球競技者と未経験者の前鋸筋機能の比較,第70回日本体力医学会,2015年
・武内孝祐,中村雅俊,西口周,佃文子,北條達也:10分間の足浴が腓腹筋の柔軟性に及ぼす影響,第80回日本温泉気候物理医学会,2015年
・新井宏隆,武内孝祐,竹村雅裕,他:大学野球投手の投球障害発生前の肩関節ROM.第69回日本体力医学会,2014年
・武内孝祐,宮川俊平,竹村雅裕,他:対象者の柔軟性が静的ストレッチングの効果に与える影響.第3回日本アスレティックトレーニング学会学術集会,2014年
・武内孝祐,下野俊彦,柴田聡,竹村雅裕:対象者の柔軟性の違いが筋腱の伸長に与える影響.第49回日本理学療法学術大会,2014年
・武内孝祐,竹村雅裕:静的ストレッチングが筋腱の伸長に及ぼす影響,第58回日本体力医学会,2014年
・井開美波,畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激が挫滅損傷後の骨格筋のタイプ変化に与える影響. 第48回日本理学療法学術大会,2013年
・畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激を用いた骨格筋再生過程におけるMyoDとmyogeninの役割検討.第67回日本体力医学会大会,2012年
・武内孝祐,畑出卓哉,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激がラット挫傷筋の筋再生過程に与える影響.第47回日本理学療法学術大会,2012年
・畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳名:骨格筋再生過程におけるmyogeninとMyoDの役割 ─温熱刺激を用いた比較実験による検討─.第47回日本理学療法学術大会, 2012年

所属学会

日本理学療法士協会
日本体力医学会
日本アスレティックトレーニング学会
日本臨床スポーツ医学会
European College of Sport Science

社会活動

講演(一般向け)

滋賀県コンディショニング部会ジュニア研究会講師(2015年~2018年)

講演
(研究者、
医療機関従事者、
学校関係者向け)

・関西AT連絡会研修会講師「ストレッチングとパフォーマンスの関係に関して」(2015年)
・関西アスレティックトレーナー連絡会講師「スポーツ現場における柔軟性維持・改善への取り組みについて」(2018年)
・京都府体育協会医事相談会講師「筋持久力トレーニングと筋のコンディショニング」(2018年)
・済生会滋賀県病院「ストレッチングの最新知見」(2018年)

商業雑誌

・滋賀県スポーツ情報誌「ビスポ」コラム担当「腰痛予防のためのストレッチ」(2017年)

学会の役員および
公的機関の役員

滋賀県競技力向上対策本部医科学スタッフ
兵庫県テニス協会医科学委員

専任 / リハビリテーション学部 理学療法学科助教
武内 孝祐
タケウチ コウスケ

学位博士(スポーツ医学)
学歴2008年~2012年 神戸大学医学部保健学科  2012年~2014年 筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻 2014年~2019年 筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻
職歴2014年~2017年 びわこ成蹊スポーツ大学助手 2017年~ 神戸国際大学リハビリテーション学部助教
授業担当科目運動器障害理学療法学、運動器障害理学療法学演習、研究法セミナーA・B、卒業研究、理学療法基礎論A・B、臨床実習、理学療法概論演習
研究テーマストレッチング 障害予防 スポーツ医科学
メールアドレスktakeuchi@kobe-kiu.ac.jp
学生へのメッセージ

大学生らしく、4年間楽しんでください!

研究活動

著 書

・木田京子監修「いちばんやさしいソフトボール入門」コラム担当(2018年)

論 文

1. Kosuke Takeuchi, Masahiro Takemura, Masatoshi Nakamura, Fumiko Tsukuda, Shumpei Miyakawa. Effects of active and passive warm-ups on range of motion, strength, and muscle passive properties in ankle plantar-flexor muscles. Journal of Strength and Conditioning Research. in press.
2. Kosuke Takeuchi, Masatoshi Nakamura, Hironobu Kakihana, Fumiko Tsukuda. A survey of static and dynamic stretching protocol. International Journal of Sprtt and Health Science. in press.
3. 武内孝祐,中村雅俊,佃文子.オーバーヘッドスポーツ指導者における静的ストレッチング実施状況の調査.神戸国際大学紀要.第94号.2018.
4. 中西亮介,武内孝祐,中越竜馬,小枝英輝.臨床実習における本学の特徴〜質問紙調査より〜.神戸国際大学研究所.in press.
5. Kosuke Takeuchi, Masahiro Takemura, Toshihiko Shimono, Shumpei Miyakawa. Baseline muscle tendon unit stiffness does not affect static stretching of the ankle plantar flexor muscles. 30: 1377-1380, 2018.
6. 中越竜馬,武政誠一,柿花宏信,中西亮介,武内孝祐:整形外科に通院している地域在住女性高齢者の生活 活動量と手段的ADLおよび健康関連QOLとの関係.理学療法科学 33(2):261–265,2018.
7. 小松猛,佃文子,武内孝祐,大久保衛.スポーツ系大学におけるスポーツ障害健康相談の役割.日本臨床スポーツ医学会誌.Vo.26.No.1.166-169,2018.
8. 武内孝祐,佃文子,小松猛.静的ストレッチングが股関節内旋および股関節外旋可動域に及ぼす影響.神戸 国際大学紀要.第93号.109-114.2017.
9. 武内孝祐,中嶋杏菜,小松猛,佃文子:股関節の柔軟性と殿筋筋力が大学スポーツ選手の腰痛発症に及ぼす影響:前向き調査.びわこ成蹊スポーツ大学紀要.11:29-36,2017.
10. 武内孝祐,中嶋杏菜,小松猛,佃文子:大学男子オーバーヘッドスポーツ競技者と非競技者における肩関節可動域の比較.びわこ成蹊スポーツ大学紀要.11:37-43,2017.
11.  中村雅俊,西口周,武内孝祐,田中誠智,藤堂萌,山田桃子,末廣 健児,石濱崇史,石丸庸介,北條達也:地域在住高齢者の運動機能,要介護リスク関連指標としての立ち上がりテストの有用性.運動器リハビリテーション.26(3):338-345スポーツ大学紀要.29-36,2015.
12.  Takuya Hatade, Kosuke Takeuchi, Naoto Fujita, Takamitsu, Akinori Miki. Effect of heat stress soon after muscle injury on the expression of MyoD and myogenin during regeneration process. Journal of Musculoskeletal Neuronal Interact. 14(3): 325-333, 2014.
13.  Kosuke Takeuchi, Takuya Hatade, Souchi Wakamiya, Naoto Fujita, Takamitsu Arakawa, Akinori Miki. Heat stress promotes skeletal muscle regeneration after crush injury in rats. Acta histochemica. 116(2): 327-334, 2013.

学会誌の総説

1.筋持久力に対する運動療法の効果.京都リハビリテーション医学研究会誌.2018.

学会の特別講演

・第4回京都リハビリテーション研究会.筋持久力に対する運動療法の効果.2018年2月
・関西アスレティックトレーナー連絡会。スポーツ現場における柔軟性維持・改善への取り組みについて.2018年11月
・京都府体育協会医事相談会.筋持久力トレーニングと筋のコンディショニング.2019年2月

学会発表

【国際学会】
・Takeuchi, K., Nakamura, M., Tsukuda, F., Hojo, T., Takemura, M.: Effects of aerobic warm-up on flexibility and isometric strength after static stretching,European College of Sport Science, 2016年
・Nakamura, M., Okamoto C., Tsuchiya, T., Tanaka, M., Takeuchi, K., Tsukuda, F., Hojo, T., Nakamura, Y. Effect of repeated short-distance sprints in addioion to a standardized warm-up routine on swing velocity,European College of Sport Science,2016年
・Takeuchi K, Nakamura M et al., Effects of different warm-up programs on flexibility and strength of gastrocnemius muscle,European College of Sport Science,2015年
・Nakamura M, Takeuchi K et al., Effect of static stretching on shoulder range of motion and pitching biomechanics in university student pitchers,European College of Sport Science,2015年
・Hojo T, Takeuchi K et al., Prevalence and Characteristics of Osteochondritis Dissecans of the Humeral Capitellum among Adolescent Baseball Players,European College of Sport Science,2015年

【国内学会】
・佃文子,吉田一也,田中忍,小松猛,武内孝祐,金森雅夫.高校サッカー選手の脳振盪受傷についての調査報告.第7回日本アスレティックトレーニング学会.2018年.
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,竹村雅裕.静的ストレッチング後の有酸素運動が筋力と柔軟性に及ぼす影響.第6回日本運動器理学療法学会.2018年.
・中西亮介,武内孝祐,中越龍馬,柿花宏伸.神経筋電気刺激が力の立ち上がり率と関節可動域に与える効果の検証.第26回日本物理療法学会学術大会.2018年.
・定國大地,武内孝祐,佃文子,小松猛.大学サッカー選手におけるSEBTスコアと下肢スポーツ傷害の重症度との関連性.第28回関西臨床スポーツ医・科学会.2018年
・武内孝祐,佃文子.スポーツ現場におけるストレッチング実施状況の調査.第52回日本理学療法学術大会.2017年.
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,北條達也,宮川俊平,竹村雅俊.active warm-upとpassive warm-upが足関節背屈可動域および底屈トルクの発揮に及ぼす影響.第51回日本理学療法学術大会,2016年
・佃文子,長田さなみ,武内孝祐,小松猛.静的ストレッチングがジャンプ能力に及ぼす影響.第5回日本アスレティックトレーニング学会.2016年
・武内孝祐,中村雅俊,佃文子,竹村雅裕.3種類のwarm-upが足関節の柔軟性と等尺性筋力に及ぼす影響.第71回日本体力医学会,2016年
・武内孝祐,佃文子,小松猛.大学男子オーバーヘッドスポーツ競技者と非競技者における肩関節可動域の比較.第27回日本臨床スポーツ医学会,2016年
・小松猛,佃文子,武内孝祐.スポーツ系大学におけるスポーツ傷害相談の役割.第27回日本臨床スポーツ医学会,2016年
・中村雅俊,武内孝祐,江玉睦明,菊元孝則,伊藤渉,中村絵美,高林知也,大森豪.関節可動域と筋の伸長性および伸長感に対する耐性の関係.第27回日本臨床スポーツ医学会、2016年
・川崎文也,佃文子,武内孝祐,吉田和也:腹横筋の筋厚変化と腰痛に関する研究.第144回京都滋賀体育学会,2015年
・中村雅俊,河島良,田形亮太,西口周,武内孝祐,田中誠智,藤堂萌,山田桃子,石濱崇史,川尻英貴,横田真一,北條達也,石丸庸介:地域在住高齢者の運動機能,要介護リスク関連指標としての立ち上がりテストの有用性.第50回日本理学療法学術集会,2015年
・武内孝祐,中嶋杏菜,佃文子:1ヶ月以内に腰痛を発症する大学スポーツ選手の身体特性.第70回日本体力医学会,2015年
・吉田一也,武内孝祐,佃文子:野球競技者と未経験者の前鋸筋機能の比較,第70回日本体力医学会,2015年
・武内孝祐,中村雅俊,西口周,佃文子,北條達也:10分間の足浴が腓腹筋の柔軟性に及ぼす影響,第80回日本温泉気候物理医学会,2015年
・新井宏隆,武内孝祐,竹村雅裕,他:大学野球投手の投球障害発生前の肩関節ROM.第69回日本体力医学会,2014年
・武内孝祐,宮川俊平,竹村雅裕,他:対象者の柔軟性が静的ストレッチングの効果に与える影響.第3回日本アスレティックトレーニング学会学術集会,2014年
・武内孝祐,下野俊彦,柴田聡,竹村雅裕:対象者の柔軟性の違いが筋腱の伸長に与える影響.第49回日本理学療法学術大会,2014年
・武内孝祐,竹村雅裕:静的ストレッチングが筋腱の伸長に及ぼす影響,第58回日本体力医学会,2014年
・井開美波,畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激が挫滅損傷後の骨格筋のタイプ変化に与える影響. 第48回日本理学療法学術大会,2013年
・畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激を用いた骨格筋再生過程におけるMyoDとmyogeninの役割検討.第67回日本体力医学会大会,2012年
・武内孝祐,畑出卓哉,藤田直人,荒川高光,三木明徳:温熱刺激がラット挫傷筋の筋再生過程に与える影響.第47回日本理学療法学術大会,2012年
・畑出卓哉,武内孝祐,藤田直人,荒川高光,三木明徳名:骨格筋再生過程におけるmyogeninとMyoDの役割 ─温熱刺激を用いた比較実験による検討─.第47回日本理学療法学術大会, 2012年

所属学会

日本理学療法士協会
日本体力医学会
日本アスレティックトレーニング学会
日本臨床スポーツ医学会
European College of Sport Science

社会活動

講演(一般向け)

滋賀県コンディショニング部会ジュニア研究会講師(2015年~2018年)

講演
(研究者、
医療機関従事者、
学校関係者向け)

・関西AT連絡会研修会講師「ストレッチングとパフォーマンスの関係に関して」(2015年)
・関西アスレティックトレーナー連絡会講師「スポーツ現場における柔軟性維持・改善への取り組みについて」(2018年)
・京都府体育協会医事相談会講師「筋持久力トレーニングと筋のコンディショニング」(2018年)
・済生会滋賀県病院「ストレッチングの最新知見」(2018年)

商業雑誌

・滋賀県スポーツ情報誌「ビスポ」コラム担当「腰痛予防のためのストレッチ」(2017年)

学会の役員および
公的機関の役員

滋賀県競技力向上対策本部医科学スタッフ
兵庫県テニス協会医科学委員