少人数制教育だからできる一人ひとりへの丁寧な支援。
このサポートがなければ内定を勝ち取れなかったかもしれません。

私は将来の目標や就きたいと思う仕事を明確に描けていないまま大学に進学したので、入学当初からある意味で危機感を持っていました。そのため、就職に対する意識は比較的高かった方だと思います。しかし、自分一人の力ではなかなか目標や自分に合った仕事というものに出会うことができず、キャリアセンターへ相談に行ったのが3年生になった春の頃でした。キャリアセンターでは、学生一人ひとりの就職活動に対して親身になって支援をしてくれます。もちろん最後に内定を勝ち取れるかは自身の努力次第ではありますが、企業紹介や業界情報の提供、面接や筆記試験の練習、提出書類の添削まで本当に丁寧にサポートしてくれました。就職活動に行き詰ったときには人生相談にまで乗ってもらったこともありました。このキャリアセンターのサポートなしでは、私の内定は無かったかもしれません。

(記事内容は取材当時のものです。)

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